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カッティングシート 商品活用 住宅編

ユウタの場合(26歳・アパレル関連会社・広報)ミニマムな部屋の雰囲気をアレしたい

Before

自分、コンクリートとかの部屋って憧れで。なるべく家具やモノも置かないようにしてクールにしてきたつもりっす。
で、ここに引っ越して来たンすが、うーん、さすがになんか足りない気が…そっすね、愛とか?夢とか?

だからウォールステッカーにしようかと。でもそれって色々あるのは知ってたけど、なんか足りないンすよ…
そっすね、個性とかオリジナリティとか…あと…個性?
かオリジナリティとか…
あと…個性?

個性のない部屋、カッティングシートでの装飾前
個性のない部屋、カッティングシートでの装飾後
After

名付けるンすか?えっと…「アーバンなサンクチュアリに潜むマジェスティック・スクウェア」でどうっすか。
え?あ、あざっす…自分、褒められて伸びるタイプなンすよ。

まあ自分、こう見えて実はミッドセンチュリーな感じとかもけっこう好きで。なんかそんな感じにしたかったって感じなンす。こうなるとアレっすね、シブい家具とか欲しくなっちゃいますか。
まあでも自分、正直ちょい気分アガッてるって感じ…ていうかいいんじゃないすか、これ!

カッティングシートでのクルマ擦傷補修に用意する物
用意するもの
  • カッティングシート※今回は全4色、全て450幅のカッティングシート使用。
    751 ダークグレー(50cm)、716 シルキーホワイト(100cm)、420 ミストグリーン(100cm)、302 ハニー(100cm)
  • カッターマット
  • CSヘルパー「プレスタ」
    (プレスタガード付き)
  • 定規
  • セロハンテープ(撮影では見やすいようにカラーテープを使いました)
  • マーカーペン(油性がおすすめ)
  • カッター
  • はさみ

コツのようなもの

  • まず幅45cm長さ50cmのカッティングシート裏にガイド(赤い点線)を下書きします。今回は正方形2つと長方形2つに。
    ※4色とも同じ作業をおこないます。

  • 次に図のようにだいたい4cm幅でカットライン(黒い実線)を下書きします。あえて定規を使わず、よろよろとした線で。

  • 水色の部分は使いません。貼りたい面積に合わせて、同じ下書きを枚数分書きます。ユウタは45cm×50cmを1枚として…

  • 751ダークグレー1枚、716シルキーホワイト2枚、420ミストグリーン2枚、302ハニー2枚を使いました。

  • 切ります。下書きの線から少しくらいずれても気にせずOK。外側ははさみ、内側はカッターを使ったほうが切りやすいです。

  • このデザインの場合、内側から先に切り出したほうが切りやすい…かも。

  • パーツが切り出せました。
    (シートに丸まったクセがついている場合がありますが、貼れば平らになります)

  • 裏紙から剥がさずにテープで壁面に仮留めしてバランスを見ます。極端に片寄らず、均等になりすぎず、がコツ。

  • 位置や重なりを調整しながら、仮留めができました。ようやく全体の雰囲気が出てきましたね!

  • いよいよ貼っていきます。壁の角になったところに貼る場合は、いったん角の部分で左右に切り離してから…

  • 隙間が開かないよう貼るとキレイに仕上がります。きりふきで、水を吹付けてカッティングシートを貼る施工方法「水貼り」は行いません。

  • 完成!
    直線や直角で切っていないので、少しくらい曲がったりアンバランスでも気になりません…よね?

カッティングシートでのクルマ補修完成!

※壁や壁紙の素材、表面状態によっては、後日剥がすときに下地を痛めてしまう事があります。
弊社の無料サンプルなどを使って施工テストを行ってから貼ることをおすすめします。

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